【メディア】日経MJにて中国向けEC・ネット通販モール「JPTao.com」が紹介されました。
2009年9月28日(月)付けの日経流通新聞(日経MJ)・4面で、中国向けEC・ネット通販モール「JPTao.com」が紹介されました。
以下、掲載記事を一部抜粋して引用させていただきます。
日経ネットマーケディング 渡辺博則編集長の"IT新事情" 中国ECは進出の好機 ネット人口3億に急増
中国EC進出の機運が高まっているもう一つの理由は、もともと立ちはだかっていた「言葉の壁」「決済の壁」「物流の壁」という3つの壁が、日本の進出支援サービス事業者などによって徐々に取り払われようとしている点だ。例えば、サイト作成に加え、翻訳、決済、物流、顧客対応などすべてがパッケージ化されている中国向けECモールには、SBIベリトランスの「バイジェイドットコム」、日本郵政の「JapaNavi」、ウェブアークの「JPTao.com」などがある。こうしたサービスを利用して、次々に日本企業が参入し始めているわけだ。
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