
報道関係者 各位
日本と中国を拠点にモール型のECサイト構築パッケージ「SellingClub」(セリングクラブ)を提供する株式会社ウェブアーク(本社:大阪市 代表取締役:寺島裕幸 以下、ウェブアーク)は、複数のショップを独自ドメインで運営・一元管理できる「SellingClub e-フランチャイズ」の機能を拡張した日本語・英語・中国語対応の多言語ECサイト構築については、ライセンスの初期費用を50%オフにいたします。
本キャンペーンは、本日より2011年6月末までのご契約・先着3社限定となりますが、東日本大震災を機に海外からの注目が集まる中、震災復興のみならず日本再生に向けた課題の一つでもある「海外の販路・顧客拡大」にチャレンジするEC事業者と共に、グローバルECの成功事例創出に取組んで参ります。
■「SellingClub」多言語ECサイト構築・50%オフキャンペーンの概要
▼提供価格:標準版+追加言語ライセンスの初期費用を50%オフにいたします。
▼提供条件:
■ ウェブアークの「SellingClub e-フランチャイズ」とは
モール型のECサイト構築パッケージ「SellingClub」のラインナップの一つ「e-フランチャイズ」は、その名の通りEC事業者が自社のショップに加えて販売チャネル=他者にもショップを開設してもらい自社商品をインターネット上でも委託販売できる機能を持った「複数店舗型ECサイト」を構築・運営できるラインナップです。
この複数店舗型の機能はドロップシッピングを想定して開発されたものですが、日本国内の導入実績では他者への委託販売よりも自社の商品をカテゴリ別・ターゲット別などに専門店化する活用がなされており、多言語ECサイトとしての活用は、クライアントのご要望を受けて実現いたしました。
▼多言語ECサイトの構築イメージ: 英語・中国語対応の多言語EC

■株式会社ウェブアーク(英名:webARK Co.,Ltd.)について
ウェブアークは、「IT・インターネットを活用した流通革新への貢献」を企業ミッションとして掲げ、2006年2月に商都・大阪で創業。「アジアNo.1のECモール構築ベンダーになる」ことを目指し、日本と中国で販売するモール型のECサイト構築パッケージ「SellingClub」を中心とした製品・サービスを拡充しながら、クライアント企業のビジネス機会・販路そして収益の拡大を支援しています。
「SellingClub」は、これまでに大手から中堅規模まで、流通・サービス業を中心に50社を超えるクライアントに採用・導入していただき、EC化したビジネスモデルはBtoCに留まらず、BtoBtoCやBtoB(企業間取引)、BtoE(社員販売)と多岐にわたっています。
2009年7月には中国向けECモール「JPTao」を中国国内で開設し、テーマ特化型モールの運営やMD支援事業への取り組みをスタートしています。
会 社 名: 株式会社ウェブアーク( http://www.sellingclub.jp/ )
営業拠点: 東京都品川区東五反田2-3-3 東五反田AMビル7F
代 表 者: 代表取締役 寺島 裕幸
設 立: 2006年2月
資 本 金: 2,000万円
従業員数: 国内・10名 ※中国現地法人・10名
中国法人: 永輝通科技有限公司(広東省深圳市罗湖区人民南路佳宁娜广场B座2002)
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社ウェブアーク 企画・マーケティング担当/山本隆
〒141-0022 東京都品川区東五反田2-3-3 東五反田AMビル7F
TEL:03-5795-0586 お問い合わせフォーム: https://www.sellingclub.jp/inquiry/
Twitter(ツイッター): http://twitter.com/SellingClub
Facebook(フェイスブック): http://www.facebook.com/sellingclub
以上