
マイナス成長の百貨店・スーパーを尻目に、我が国のBtoC EC市場は今後5年間でほぼ倍増、毎年2ケタ成長を続けることが見込まれていますが、同時に新規参入も増え優勝劣敗も鮮明になってきています。
一方、インターネット上のグローバル市場として見た場合、日本語圏のインターネット人口は5%と、英語圏の28%、中国語圏の23%に対してそれぞれ5分の1から4分の1の規模に留まっており、さらにインターネット普及率を見ると日本語圏は既に76%で世界一、英語圏の40%、中国語圏の30%と比較すれば海外の市場には大きな伸びシロが残っていることがわかります。
伸びシロのある英語圏・中国語圏にEC・ネット通販で販路を拡大させるには?
→ 言語別・国別のショップを作り疑似モール化する。
『e-フランチャイズ』で言語・国別のショップが構築できます。
商品DBは一元管理。顧客DBと販売DBおよび決済・配送メニューは言語・国別ショップで個別管理